大長編 残念なブログ大更新(3/3)
残念は加速する。
注)
この回は3部構成の内の第3部となります。
第1部をご覧になられていない方はそちらから御覧頂けたらと思います。
いよいよをもって第3部です。
画像編集から統計して早5時間、
一応IT系の御仕事をしている私も流石に疲れの色が出て参りましたが、
まだまだ行きますよ!
では張り切って参りましょう。
次の患者はこちらの方です。

神典の所持している矢。
主攻撃する時に媒体の選択を要とする特化は
神典と鉄砲鍛冶、それと召喚の3つになりますが、
この内余り注目をしていなかったのが神典の矢でした。
鉄砲鍛冶は単筒、二連銃、三連銃に加え
一匁、二匁、三匁の弾と言う極めてシンプルな組み合わせで
弾薬を作れる薬師である私には御馴染みの弾達ですが、
侍を持っていながら最近の矢の種類にはすっかり疎くなっております。
実際の所生産の手間等も分からないので
「あの矢持て、この矢持ってないと糞」等とは
一概に言う事があまり出来ない立場です。
ではこの人はこの矢以外に何を持っていたのか?

10個。
これらがゴミかどうかは分かりませんが10個。
彼の性格から見るに全部を使い分けてる訳が無い。
どうでもいい物も絶対に携帯している彼に対しては、
緊急時に備えもう2種類ぐらい矢を所持していて欲しいものです。
色んな人の典が持っている矢が気になります。
Pさんの典。
彼は最大ダメージ厨ですので、
攻撃力の高い矢を必ず1種類は常に持ち歩いていたと思います。
大澤氏の典。
彼は真面目なので様々なケースを想定した結果
上述のように様々な矢を持ち歩いているのでしょう。
虎氏の典。
彼は考えているようで考えていない時が多々ありました。
ただ、行動を見るに攻撃に回るより詠唱、気合を優先するケースのが多く、
どちらかと言えば蓄積させて撃つケースのが多いのでしょう。
そうなるとほうらく矢1種類でもボスではそんなに困らないのかもしれませんが、
雑魚戦では敵の生命がほんの少し残った時、
足手まとい扱いされてしまうか心配です。
分からないのが彼。
筆頭の典。
読めません。
矢を持ってるのは間違いないのですが、
彼が放つ矢から特殊効果が出たかどうかも覚えていません。
恐らくその辺りで入手出来る手軽な矢を持ち歩いていそうですが、
実際の所はよく分かりません。
でも上述4人を例に色々と考察しておりましたが、
弾持ってない鉄砲鍛冶さんに比べれば、
私はあまり気にしていなかったんだなとつくづく感じました。
そんな鉄砲鍛冶さんにも
今ではすっかり心通わせていると勝手に信じている御友達がいるようで、
たまにログインするととても楽しそうに会話を弾ませております。

今ではすっかりAKB48(の中でも柏木由紀)の第一人者まで昇格している
チームA代表綾兵さん。
そんな彼でも城下町はしっかりと作っていた事に
多少なりとも会話だけをしに来ている訳では無いのだと思ったのですが・・・

想定通り「柏木由紀」なる家臣を作成し、
自分の横に置いておく事に満足しているようです。
さて、
越後炒飯の非常に頼れる知略家であり、
それと同時に炒飯最高火力を誇る鉄砲鍛冶イクシード氏。
彼が居るお陰で越後炒飯は流行に乗り遅れる事無く、
最新の情報をキャッチ出来ていると言っても過言では有りません。
彼は元々壁際族出身でも無く、
越後炒飯には勿体無い実力を所持しているにも関わらず
この一門に残り続けている事に私自身も時折不思議な気持ちになります。
そんな彼も長年残念の風に当てられて来たからでしょうか、
いよいよ残念病が発病し出して来ているような気がします。

いよいよ来ました。
「この時が来てしまったか。」と言う感じです。
このままでは越後炒飯は諸葛亮孔明を亡くした蜀状態になってしまいます。
しかし現実は無常。
歴史を変える事はやはり誰にも出来ないのでしょうか。

時折いきなり消息を絶つ事のあるイクシード氏。
どうやらこの後何食わぬ顔をして登場したようです。
彼にはまだまだ力を貸して頂きたいものです。
そうしないと本当に炒飯は終わってしまうw
終わってきてしまっている人と言えばこちら、
残念な妻子持ちの別名を持つべるにゃんです。
彼もまた僅かな時間で良くキャラを育てていると感心してしまいますが、
自分の坊やがちゃんと育っているのかたまに心配になる時があります。
彼も父親らしくなり安心感を与えてくれてると思っているのですが・・・

安心出来る残念な人って居ますよね。
彼もすっかり残念第一人者となっているようで何よりです。
残念な人をいじるとその人まで残念な人になる。
残念の螺旋は永遠と回り続けて行くのでしょう。
残念な人をいじる人と言えばもう1人、
鬼道氏を忘れてはいけませんでした。
彼の残念さは主に被害を受ける側だと最近まで思っていましたが、
どうやら我々が知らない所で加害している時もある事が判明しました。

戦闘能力は申し分無し。
彼はその有り余るアイテムの引きが
もしかしたら残念さまで引き寄せてしまっているようですね。
さて、期待の残念巫女さんである天ヶ原氏。
彼は流星さん同様の雅楽巫女でありますが、
冒頭の凛々氏同様、
最近雅楽巫女さんが残念な気質を持っている事が多々見受けられます。

名前を間違えられる人は一杯いるはずです。
その間違えられ方が少しおかしい方向に行ってしまっているのでは無いでしょうか。
ところでTEMGAって何なんでしょう???
と思ったそこのあなた。
気にしない方が幸せでいられる事もあると思いますが、
うっかりとリアル世界で発言しないように調べておく事もまた
幸せでいる為には必要な事かもしれませんね。
さて、恒例の著作権違反のコーナーです。
本日の著作権違反はこちら。

いくら居なくなっちゃったからって、
他人のキャラ名ごっそりパクるとか君達どういう神経してるのw
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下統一の戦いも終わり、
萌黄サーバーでは天下2位を収めた萌黄上杉家。
しかし、
つかの間の平和は終わりを向え
新仕様の下で新たなる戦いの火蓋は切って落とされた。
各サーバーの強豪を前に一進一退の戦いを繰り広げる大戦の中、
越後炒飯一同も新たなる戦場に赴いて行く。
桶狭間の戦い、新仕様の合戦。
強敵は越後炒飯に容赦なく刃を煌かせていた。

彼に遅れを取るな!!

禁忌の召喚獣が再度呼び出される!!
次回残念なブログ!!
「ゴールデンウィークは五月病(仮)」お楽しみに!!
あぁ疲れた・・・
結局8時間もブログ書いてたのか・・・
注)
この回は3部構成の内の第3部となります。
第1部をご覧になられていない方はそちらから御覧頂けたらと思います。
いよいよをもって第3部です。
画像編集から統計して早5時間、
一応IT系の御仕事をしている私も流石に疲れの色が出て参りましたが、
まだまだ行きますよ!
では張り切って参りましょう。
次の患者はこちらの方です。

神典の所持している矢。
主攻撃する時に媒体の選択を要とする特化は
神典と鉄砲鍛冶、それと召喚の3つになりますが、
この内余り注目をしていなかったのが神典の矢でした。
鉄砲鍛冶は単筒、二連銃、三連銃に加え
一匁、二匁、三匁の弾と言う極めてシンプルな組み合わせで
弾薬を作れる薬師である私には御馴染みの弾達ですが、
侍を持っていながら最近の矢の種類にはすっかり疎くなっております。
実際の所生産の手間等も分からないので
「あの矢持て、この矢持ってないと糞」等とは
一概に言う事があまり出来ない立場です。
ではこの人はこの矢以外に何を持っていたのか?

10個。
これらがゴミかどうかは分かりませんが10個。
彼の性格から見るに全部を使い分けてる訳が無い。
どうでもいい物も絶対に携帯している彼に対しては、
緊急時に備えもう2種類ぐらい矢を所持していて欲しいものです。
色んな人の典が持っている矢が気になります。
Pさんの典。
彼は最大ダメージ厨ですので、
攻撃力の高い矢を必ず1種類は常に持ち歩いていたと思います。
大澤氏の典。
彼は真面目なので様々なケースを想定した結果
上述のように様々な矢を持ち歩いているのでしょう。
虎氏の典。
彼は考えているようで考えていない時が多々ありました。
ただ、行動を見るに攻撃に回るより詠唱、気合を優先するケースのが多く、
どちらかと言えば蓄積させて撃つケースのが多いのでしょう。
そうなるとほうらく矢1種類でもボスではそんなに困らないのかもしれませんが、
雑魚戦では敵の生命がほんの少し残った時、
足手まとい扱いされてしまうか心配です。
分からないのが彼。
筆頭の典。
読めません。
矢を持ってるのは間違いないのですが、
彼が放つ矢から特殊効果が出たかどうかも覚えていません。
恐らくその辺りで入手出来る手軽な矢を持ち歩いていそうですが、
実際の所はよく分かりません。
でも上述4人を例に色々と考察しておりましたが、
弾持ってない鉄砲鍛冶さんに比べれば、
私はあまり気にしていなかったんだなとつくづく感じました。
そんな鉄砲鍛冶さんにも
今ではすっかり心通わせていると勝手に信じている御友達がいるようで、
たまにログインするととても楽しそうに会話を弾ませております。

今ではすっかりAKB48(の中でも柏木由紀)の第一人者まで昇格している
チームA代表綾兵さん。
そんな彼でも城下町はしっかりと作っていた事に
多少なりとも会話だけをしに来ている訳では無いのだと思ったのですが・・・

想定通り「柏木由紀」なる家臣を作成し、
自分の横に置いておく事に満足しているようです。
さて、
越後炒飯の非常に頼れる知略家であり、
それと同時に炒飯最高火力を誇る鉄砲鍛冶イクシード氏。
彼が居るお陰で越後炒飯は流行に乗り遅れる事無く、
最新の情報をキャッチ出来ていると言っても過言では有りません。
彼は元々壁際族出身でも無く、
越後炒飯には勿体無い実力を所持しているにも関わらず
この一門に残り続けている事に私自身も時折不思議な気持ちになります。
そんな彼も長年残念の風に当てられて来たからでしょうか、
いよいよ残念病が発病し出して来ているような気がします。

いよいよ来ました。
「この時が来てしまったか。」と言う感じです。
このままでは越後炒飯は諸葛亮孔明を亡くした蜀状態になってしまいます。
しかし現実は無常。
歴史を変える事はやはり誰にも出来ないのでしょうか。

時折いきなり消息を絶つ事のあるイクシード氏。
どうやらこの後何食わぬ顔をして登場したようです。
彼にはまだまだ力を貸して頂きたいものです。
そうしないと本当に炒飯は終わってしまうw
終わってきてしまっている人と言えばこちら、
残念な妻子持ちの別名を持つべるにゃんです。
彼もまた僅かな時間で良くキャラを育てていると感心してしまいますが、
自分の坊やがちゃんと育っているのかたまに心配になる時があります。
彼も父親らしくなり安心感を与えてくれてると思っているのですが・・・

安心出来る残念な人って居ますよね。
彼もすっかり残念第一人者となっているようで何よりです。
残念な人をいじるとその人まで残念な人になる。
残念の螺旋は永遠と回り続けて行くのでしょう。
残念な人をいじる人と言えばもう1人、
鬼道氏を忘れてはいけませんでした。
彼の残念さは主に被害を受ける側だと最近まで思っていましたが、
どうやら我々が知らない所で加害している時もある事が判明しました。

戦闘能力は申し分無し。
彼はその有り余るアイテムの引きが
もしかしたら残念さまで引き寄せてしまっているようですね。
さて、期待の残念巫女さんである天ヶ原氏。
彼は流星さん同様の雅楽巫女でありますが、
冒頭の凛々氏同様、
最近雅楽巫女さんが残念な気質を持っている事が多々見受けられます。

名前を間違えられる人は一杯いるはずです。
その間違えられ方が少しおかしい方向に行ってしまっているのでは無いでしょうか。
ところでTEMGAって何なんでしょう???
と思ったそこのあなた。
気にしない方が幸せでいられる事もあると思いますが、
うっかりとリアル世界で発言しないように調べておく事もまた
幸せでいる為には必要な事かもしれませんね。
さて、恒例の著作権違反のコーナーです。
本日の著作権違反はこちら。

いくら居なくなっちゃったからって、
他人のキャラ名ごっそりパクるとか君達どういう神経してるのw
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下統一の戦いも終わり、
萌黄サーバーでは天下2位を収めた萌黄上杉家。
しかし、
つかの間の平和は終わりを向え
新仕様の下で新たなる戦いの火蓋は切って落とされた。
各サーバーの強豪を前に一進一退の戦いを繰り広げる大戦の中、
越後炒飯一同も新たなる戦場に赴いて行く。
桶狭間の戦い、新仕様の合戦。
強敵は越後炒飯に容赦なく刃を煌かせていた。
彼に遅れを取るな!!
禁忌の召喚獣が再度呼び出される!!
次回残念なブログ!!
「ゴールデンウィークは五月病(仮)」お楽しみに!!
あぁ疲れた・・・
結局8時間もブログ書いてたのか・・・
大長編 残念なブログ大更新(2/3)
さて、思い出の続きを振り返ってみましょう。
注)
この回は3部構成の内の第2部となります。
第1部をご覧になられていない方はそちらから御覧頂けたらと思います。
次は炒飯名物(になったの?w)の「ハブとマングース」です。
これが何故名物になったのかは私には分かりかねますし、
分かりたくない思いがあるのですが、
何故名物かと申し上げますとこちらの方のホームページを御覧頂けたらと思います。
さて上記ホームページを見るに、
マングース役はどうも私が7〜8割でなっているようなのですが
実際の所どうなのでしょう。

============ 数日後 ============

ハブとマングースってどっちが強いんだっけ?
よく分かりませんが、
彼らを一度動物愛護団体に訴えてあげようか考えさせられます。
ちなみに私の他にも
・鬼道氏、
・イクシード氏
等がマングース役になる事があるようです。
さてそんな日々の中、
あの人から一つのメッセージが寄せられました。
それはどういうものかと言うと・・・

実に分かりやすいメッセージを頂戴したようで、
綾兵さんも喜びを隠せないようですね。
しかし思いは自分で伝えるもの、
彼は律儀に信長へ戻って来てくれたようです。

ちなみに「でえし」はあやめ番町の語尾です。
復帰早々著作権違反をするとは流石は残念サイドの方と言わざるを得ません。
最近またおばたんを見かけなくなってしまいましたが、
時間の都合が付いて気が向いたらまた顔を見せに来て下さい。
さてすっかり恒例となった筆頭いじりですが、
彼の戦闘能力は果たしてどれ程の物なのでしょうか。
実際の所彼を連れて行く戦闘は大惨敗する事は有りませんが、
何故か強ボスに一緒に行くのは不安しか有りません。
周りからの評価はどうなのでしょうか。

信長の野望Onlineにおいて必須とも言えるプレイヤースキル「バー読み」。
彼にそのスキルがあるのかがどうしても分かりません。
実際の所危なそうなバーが来ても彼が焦った所を見た事がありませんので、
ただ単に沈着冷静なのか、
それとも分かっていないのか知る人は居ないのではないでしょうか。

一つだけ分かった事、
それは彼は周りの目は気にしていないと言う
独自の残念属性所持者でした。
さて、外交・合戦が全サーバー合同になりましたね。
合戦が合同となるに当たり重要となるのが
各サーバーにおける名称と意味の意思統一です。
ここで一つ「ゲリラ」を例に挙げると、
意味は
「敵防衛に進撃を阻止されない為に
カウントを取って少人数徒党・ソロで武将に取り付き救援を出して撃破する事」
だと私は思っております。
ただこの「ゲリラ」、
他サーバーでは「祭」とも呼ばれている文化もあるようで、
意思統一を図る為には色々な単語とその意味を覚えなくてはなりません。

全サーバーとか偉そうな事言って申し訳御座いませんでした。
まず越後炒飯内での意思統一を図らせて頂きます。
さてさて、こちらの御二方が徒党を作ろうとしています。
普段は静かなのですがたまにアクティブになると危険な香りがします。

源氏さんは何故「神となんでも」と言った次に
気合職を要求したのでしょうか?
また一つ謎が誕生した瞬間を捉えられて
私は残念な気持ちでいっぱいです。
越後炒飯は人がいっぱいいるように見えて、
実際の所団体行動ばかり取っている訳では有りません。
一門以外の方を徒党に招き狩りをする事もよく有ります。
ただし、
野良での狩りが必ずしも成功する訳では有りません。
私自身3キャラで徒党に入らせて頂く以上、
党首をする事はやぶさかでは御座いませんし、
党首をする以上目的の達成が出来るよう毎回微力ながら努めております。
但し、
私ではどうにも出来ない事もあります。
これでも党首経験は越後炒飯内ではトップクラスであると自負しておりましたが、
この時ばかりは自分に驕りがあった事を深く反省しました。
それがこの時です。

多国籍プレイヤーとの意思疎通は非常に難しい。
ただこの方の場合、
業者等と言った営利目的ではなく純粋なプレイヤーである為、
国籍が違うと言う理由だけで拒否するのは同じゲームのプレイヤーとして失礼であると思いますし、
つまらない事でゲームの楽しみを損ねてしまうのは勿体無い事だと思いました。
当時は。
こちらの方は鉄砲鍛冶さん。
アタックだけなら問題が無いと思いましたが、
行き先が伝わっているかどうかはっきりしない所がありました。

行き先が分からないくらいなら何とかなるものです。
この辺りはFF11で外人プレイヤーとレベル上げをしていた時の経験が生きます。
ただこの後起こる惨劇までは予見出来ませんでした。

今度から鍛冶の募集ははっきりとこう明記します。
「修理出来る人」と。
思えば中国人に色々と関わると何時も自分が残念な事になっていたような気がします。
この時や、この時が良い例です。
皆様も党首をされる際は十分御注意下さい。
また、自分1人でなんとかしようとはせず、
時には党員に相談・ヘルプを行う事も党首をする時は大事な事だと思います。
さて、惨劇の最中新しい惨劇の芽が芽生えたようです。

彼もまた、
新しい時代の残念を担って行くのだろうか・・・
そしてさはくめん復帰数日後のこの言葉が
今では胸を痛めてなりません。

残念な人は大きく3つに分かれると
私ながら長年の研究の結果一つの答えに辿り着いております。
1.残念を作る者
2.残念を作る者が周りに集まる者
3.1か2とくっつく事で残念を増幅させる者
彼女の場合、
恐らくパターン3に相当しているような気がします。
これからも残念増幅器として力を発揮して下さい。
私はそんなさはくめんを見てるのが嬉しくてなりませんよ。
第3部へ続く
注)
この回は3部構成の内の第2部となります。
第1部をご覧になられていない方はそちらから御覧頂けたらと思います。
次は炒飯名物(になったの?w)の「ハブとマングース」です。
これが何故名物になったのかは私には分かりかねますし、
分かりたくない思いがあるのですが、
何故名物かと申し上げますとこちらの方のホームページを御覧頂けたらと思います。
さて上記ホームページを見るに、
マングース役はどうも私が7〜8割でなっているようなのですが
実際の所どうなのでしょう。

============ 数日後 ============

ハブとマングースってどっちが強いんだっけ?
よく分かりませんが、
彼らを一度動物愛護団体に訴えてあげようか考えさせられます。
ちなみに私の他にも
・鬼道氏、
・イクシード氏
等がマングース役になる事があるようです。
さてそんな日々の中、
あの人から一つのメッセージが寄せられました。
それはどういうものかと言うと・・・

実に分かりやすいメッセージを頂戴したようで、
綾兵さんも喜びを隠せないようですね。
しかし思いは自分で伝えるもの、
彼は律儀に信長へ戻って来てくれたようです。

ちなみに「でえし」はあやめ番町の語尾です。
復帰早々著作権違反をするとは流石は残念サイドの方と言わざるを得ません。
最近またおばたんを見かけなくなってしまいましたが、
時間の都合が付いて気が向いたらまた顔を見せに来て下さい。
さてすっかり恒例となった筆頭いじりですが、
彼の戦闘能力は果たしてどれ程の物なのでしょうか。
実際の所彼を連れて行く戦闘は大惨敗する事は有りませんが、
何故か強ボスに一緒に行くのは不安しか有りません。
周りからの評価はどうなのでしょうか。

信長の野望Onlineにおいて必須とも言えるプレイヤースキル「バー読み」。
彼にそのスキルがあるのかがどうしても分かりません。
実際の所危なそうなバーが来ても彼が焦った所を見た事がありませんので、
ただ単に沈着冷静なのか、
それとも分かっていないのか知る人は居ないのではないでしょうか。

一つだけ分かった事、
それは彼は周りの目は気にしていないと言う
独自の残念属性所持者でした。
さて、外交・合戦が全サーバー合同になりましたね。
合戦が合同となるに当たり重要となるのが
各サーバーにおける名称と意味の意思統一です。
ここで一つ「ゲリラ」を例に挙げると、
意味は
「敵防衛に進撃を阻止されない為に
カウントを取って少人数徒党・ソロで武将に取り付き救援を出して撃破する事」
だと私は思っております。
ただこの「ゲリラ」、
他サーバーでは「祭」とも呼ばれている文化もあるようで、
意思統一を図る為には色々な単語とその意味を覚えなくてはなりません。

全サーバーとか偉そうな事言って申し訳御座いませんでした。
まず越後炒飯内での意思統一を図らせて頂きます。
さてさて、こちらの御二方が徒党を作ろうとしています。
普段は静かなのですがたまにアクティブになると危険な香りがします。

源氏さんは何故「神となんでも」と言った次に
気合職を要求したのでしょうか?
また一つ謎が誕生した瞬間を捉えられて
私は残念な気持ちでいっぱいです。
越後炒飯は人がいっぱいいるように見えて、
実際の所団体行動ばかり取っている訳では有りません。
一門以外の方を徒党に招き狩りをする事もよく有ります。
ただし、
野良での狩りが必ずしも成功する訳では有りません。
私自身3キャラで徒党に入らせて頂く以上、
党首をする事はやぶさかでは御座いませんし、
党首をする以上目的の達成が出来るよう毎回微力ながら努めております。
但し、
私ではどうにも出来ない事もあります。
これでも党首経験は越後炒飯内ではトップクラスであると自負しておりましたが、
この時ばかりは自分に驕りがあった事を深く反省しました。
それがこの時です。

多国籍プレイヤーとの意思疎通は非常に難しい。
ただこの方の場合、
業者等と言った営利目的ではなく純粋なプレイヤーである為、
国籍が違うと言う理由だけで拒否するのは同じゲームのプレイヤーとして失礼であると思いますし、
つまらない事でゲームの楽しみを損ねてしまうのは勿体無い事だと思いました。
当時は。
こちらの方は鉄砲鍛冶さん。
アタックだけなら問題が無いと思いましたが、
行き先が伝わっているかどうかはっきりしない所がありました。

行き先が分からないくらいなら何とかなるものです。
この辺りはFF11で外人プレイヤーとレベル上げをしていた時の経験が生きます。
ただこの後起こる惨劇までは予見出来ませんでした。

今度から鍛冶の募集ははっきりとこう明記します。
「修理出来る人」と。
思えば中国人に色々と関わると何時も自分が残念な事になっていたような気がします。
この時や、この時が良い例です。
皆様も党首をされる際は十分御注意下さい。
また、自分1人でなんとかしようとはせず、
時には党員に相談・ヘルプを行う事も党首をする時は大事な事だと思います。
さて、惨劇の最中新しい惨劇の芽が芽生えたようです。

彼もまた、
新しい時代の残念を担って行くのだろうか・・・
そしてさはくめん復帰数日後のこの言葉が
今では胸を痛めてなりません。

残念な人は大きく3つに分かれると
私ながら長年の研究の結果一つの答えに辿り着いております。
1.残念を作る者
2.残念を作る者が周りに集まる者
3.1か2とくっつく事で残念を増幅させる者
彼女の場合、
恐らくパターン3に相当しているような気がします。
これからも残念増幅器として力を発揮して下さい。
私はそんなさはくめんを見てるのが嬉しくてなりませんよ。
第3部へ続く
大長編 残念なブログ大更新(1/3)
2ヶ月半ぶりの更新となりました。
皆様お久しぶりで御座います。
丸々切腹です。
この2ヶ月半の間、
色々とやる事がありました。
まず最初に行われたイベントは、
3月17日(土)に行った結婚式並びに結婚披露宴です。
約4ヶ月に渡り色々と準備を進めて参りまして、
無事に終了させる事が出来ました。
信長関係者からも、
・流星さん(学生時代友人として)
・ベエマスさん(学生時代友人として)
・國本先輩
・不動先輩
・べるにゃん
・せいろ筆頭(二次会と三次会)
・双眼氏(二次会と三次会)
に御同席頂き祝福の言葉を頂戴しました。
(あれ?せいろ氏から何か言われたっけ?)
皆様本当に有難う御座いました。
おかげ様で私の人生における最大のイベントとなるであろう1日が
非常に楽しいものとする事が出来ました。
リアルでの顔はさすがに公開出きませんので
写真を掲載する事は出来ませんが、
皆様も楽しんで頂けたようで一安心しております。
次に行ったイベントが、
4月12日(木)〜4月19日(木)に行ったハネムーンです。
私の旅行したハネムーンはモルディブと言う所で、
国名がモルディブ共和国、
首都はマーレ(マレ)と言う小さい国です。
場所はインド洋にあり、
インド最南端から南西に位置する
さんご礁が美しい遠浅の海が広がる小さな島国からなっております。
宿泊したホテルは「タージ・エキゾティカ リゾート&スパ」と言う所で、
東京ドームにも満たない面積の島丸々一つが
全てホテルと言う所です。
(モルディブのホテルは大体島一つがホテルと言う感じでした。)
見渡す限りの海と空。
下界の浮世から一切切り離された完全なるリゾート地で、
4月は最大の気温を誇る素晴らしい程の南国でした。
妻と決めた旅行のテーマは
「はるばる日本から腐りに参りました^^」です。
どういう所かと申し上げますと、

のような所です。
透き通るまでの海に吸い込まれそうになってしまいました。
また宿泊施設の外観は

と言う完全に海の上に建造された水上ヴィラです。
海と言えば殆ど日本の海しか見た事の無かった私にとって、
これほど美しい海が同じ地球上にあったのかと言う感嘆の思いが込み上げました。
ただこのモルディブも地球の温暖化が進み
海抜が50センチも進めば殆どが海の中に沈んでしまいます。
そう思うと今まで意識していなかったエコな生活を
これから心がけなければならないと私らしからぬ気持ちになりました。
本当に素晴らしい所でした。
皆様も機会があれば是非旅行へ行く事をお勧め出来る場所です。
私も結婚10年記念旅行が出来るのなら、
もう1度モルディブへ行きたいと願っておりますし、
実現出来るように仕事も家庭も頑張ろうと思います。
そんなこんなで更新が遅れてしまった言い訳を書き連ねて参りましたが、
ネタの入荷は怠っておりません。
ログイン出来なかった時間も有り「多少少ないかしら?」と思ってましたが、
思い返すととんでもない量のネタが保管されておりました。
今回は感謝の気持ちを込めて大長編となる3回構成のブログ更新となります。
時系列で振り返る為多少ネタの背景が分かりづらい部分もあるかと思いますが、
その辺りは寛大な気持ちで御容赦の程宜しく御願い申し上げます。
早速振り返って参りましょう。
まず最初にあったイベントとして、
新章、鳳凰の章に先駆けた帰参者キャンペーンでした。
その中でこっそりログインしていた人が居たようです。

信書だけ置いて気づいたら居ない。
この人の目的は何だったのか?
それは恐らくPS3のトロフィーを埋める事だったのかもしれませんね。
新章に先駆け、
鬼道氏が2つ目の僧キャラを作ったようです。
今度の僧キャラは「僧兵」。
仏門とは打って変わり物理アタックを行いたくなったのでしょうか。
2〜3日で里クエスト、中級者クエストを一気に片付けていく様は、
さすが長期プレイヤーと言わざるを得ないでしょう。

ただし事故は偶然ではなく必然。
他人が事故らなければ自分から事故りに行くと言う
逃れられない過酷な運命が彼には付きまとっているようです。
最近また少し地震が多いですね。
関東に住んでいる私は月に3回ぐらいは地震を感じます。
また地震が起こった時は、
同じ地域に住んでいる人がほぼ同じタイミングで反応するのも、
オンラインならではの独特の光景です。

つけるのは火じゃなくて気。
ふつーーーの人なら分かって言ってるジョークに聞こえますが、
この人の場合本当にやりそうだから火より始末が悪いのではないでしょうか。
意外な方がこのブログをご覧になられている事もあり、
私自身「あら?この人もブログ見てたのかw」と思う事が多々あります。
また、
ブログに載る事を望んでいた方が居た事を知ると、
こんなブログに出るなんて不名誉極まり無いんじゃないの?w
いつも同じ人ばかりネタが提供してくれていた事をつくづく感じるものですね。

ただ一つ言える事、それは
「ネタにならないように気を付けている人程
ネタを提供している事に気づかない法則」がある事を私は見出していますよ?
さて出会い系一期一会型一門越後炒飯ですが、
居なくなった人とも何名かはコンタクトを取りあう事が可能な人達がおります。
これのお陰もあるのでしょうか、
誰かがふらっと居なくなって寂しくなる事が少なく、
また会えるのではないかと言う思いを誰もが抱いているように見えます。

おばたんはおばたんで元気そうで何よりです。
気が向いたらまた復帰して装備作って下さい。
第二部へ続く
皆様お久しぶりで御座います。
丸々切腹です。
この2ヶ月半の間、
色々とやる事がありました。
まず最初に行われたイベントは、
3月17日(土)に行った結婚式並びに結婚披露宴です。
約4ヶ月に渡り色々と準備を進めて参りまして、
無事に終了させる事が出来ました。
信長関係者からも、
・流星さん(学生時代友人として)
・ベエマスさん(学生時代友人として)
・國本先輩
・不動先輩
・べるにゃん
・せいろ筆頭(二次会と三次会)
・双眼氏(二次会と三次会)
に御同席頂き祝福の言葉を頂戴しました。
(あれ?せいろ氏から何か言われたっけ?)
皆様本当に有難う御座いました。
おかげ様で私の人生における最大のイベントとなるであろう1日が
非常に楽しいものとする事が出来ました。
リアルでの顔はさすがに公開出きませんので
写真を掲載する事は出来ませんが、
皆様も楽しんで頂けたようで一安心しております。
次に行ったイベントが、
4月12日(木)〜4月19日(木)に行ったハネムーンです。
私の旅行したハネムーンはモルディブと言う所で、
国名がモルディブ共和国、
首都はマーレ(マレ)と言う小さい国です。
場所はインド洋にあり、
インド最南端から南西に位置する
さんご礁が美しい遠浅の海が広がる小さな島国からなっております。
宿泊したホテルは「タージ・エキゾティカ リゾート&スパ」と言う所で、
東京ドームにも満たない面積の島丸々一つが
全てホテルと言う所です。
(モルディブのホテルは大体島一つがホテルと言う感じでした。)
見渡す限りの海と空。
下界の浮世から一切切り離された完全なるリゾート地で、
4月は最大の気温を誇る素晴らしい程の南国でした。
妻と決めた旅行のテーマは
「はるばる日本から腐りに参りました^^」です。
どういう所かと申し上げますと、

のような所です。
透き通るまでの海に吸い込まれそうになってしまいました。
また宿泊施設の外観は

と言う完全に海の上に建造された水上ヴィラです。
海と言えば殆ど日本の海しか見た事の無かった私にとって、
これほど美しい海が同じ地球上にあったのかと言う感嘆の思いが込み上げました。
ただこのモルディブも地球の温暖化が進み
海抜が50センチも進めば殆どが海の中に沈んでしまいます。
そう思うと今まで意識していなかったエコな生活を
これから心がけなければならないと私らしからぬ気持ちになりました。
本当に素晴らしい所でした。
皆様も機会があれば是非旅行へ行く事をお勧め出来る場所です。
私も結婚10年記念旅行が出来るのなら、
もう1度モルディブへ行きたいと願っておりますし、
実現出来るように仕事も家庭も頑張ろうと思います。
そんなこんなで更新が遅れてしまった言い訳を書き連ねて参りましたが、
ネタの入荷は怠っておりません。
ログイン出来なかった時間も有り「多少少ないかしら?」と思ってましたが、
思い返すととんでもない量のネタが保管されておりました。
今回は感謝の気持ちを込めて大長編となる3回構成のブログ更新となります。
時系列で振り返る為多少ネタの背景が分かりづらい部分もあるかと思いますが、
その辺りは寛大な気持ちで御容赦の程宜しく御願い申し上げます。
早速振り返って参りましょう。
まず最初にあったイベントとして、
新章、鳳凰の章に先駆けた帰参者キャンペーンでした。
その中でこっそりログインしていた人が居たようです。

信書だけ置いて気づいたら居ない。
この人の目的は何だったのか?
それは恐らくPS3のトロフィーを埋める事だったのかもしれませんね。
新章に先駆け、
鬼道氏が2つ目の僧キャラを作ったようです。
今度の僧キャラは「僧兵」。
仏門とは打って変わり物理アタックを行いたくなったのでしょうか。
2〜3日で里クエスト、中級者クエストを一気に片付けていく様は、
さすが長期プレイヤーと言わざるを得ないでしょう。

ただし事故は偶然ではなく必然。
他人が事故らなければ自分から事故りに行くと言う
逃れられない過酷な運命が彼には付きまとっているようです。
最近また少し地震が多いですね。
関東に住んでいる私は月に3回ぐらいは地震を感じます。
また地震が起こった時は、
同じ地域に住んでいる人がほぼ同じタイミングで反応するのも、
オンラインならではの独特の光景です。

つけるのは火じゃなくて気。
ふつーーーの人なら分かって言ってるジョークに聞こえますが、
この人の場合本当にやりそうだから火より始末が悪いのではないでしょうか。
意外な方がこのブログをご覧になられている事もあり、
私自身「あら?この人もブログ見てたのかw」と思う事が多々あります。
また、
ブログに載る事を望んでいた方が居た事を知ると、
いつも同じ人ばかりネタが提供してくれていた事をつくづく感じるものですね。

ただ一つ言える事、それは
「ネタにならないように気を付けている人程
ネタを提供している事に気づかない法則」がある事を私は見出していますよ?
さて出会い系一期一会型一門越後炒飯ですが、
居なくなった人とも何名かはコンタクトを取りあう事が可能な人達がおります。
これのお陰もあるのでしょうか、
誰かがふらっと居なくなって寂しくなる事が少なく、
また会えるのではないかと言う思いを誰もが抱いているように見えます。

おばたんはおばたんで元気そうで何よりです。
気が向いたらまた復帰して装備作って下さい。
第二部へ続く
豆を投げても鬼ばかり
あっと言う間に今年も2月になっておりました。
明けましておめでとう御座いました。
丸々切腹です。
光陰矢のごとしとか言う名台詞がありますが、
本当に時間が流れるのが最近早く感じます。
と言うよりも、
ついこの間ブログ更新をしたと思ったら
あっという間に1ヶ月が過ぎており、
正直時間の流れに頭が追いついてこれません。
むしろ土日は外出ばかりでろくに家に居られず
のんびりとSS探し+ブログ更新が出来ませんでした。
その内時間も取れるようになると思いますので、
皆様今年も越後炒飯一同を生暖かく見守って頂けたらと思います。
さて、
2012年がスタートして1ヶ月が経ちました。
こうして年明けを迎える記事を書くのも5年近くになるのでしょうか。
数回は信長自体やってなかったから居ませんでしたが。
中の人の年齢もそれに伴い5歳程増えてるはずですが、
精神年齢的にどれほど成長しているのかと言うと
考えるだけで頭が痛くなりそうです。
ではこの1ヶ月を振り返ってみましょう。
今回の冒頭テーマは
「話の聞けない大人たち」です。
どうしてこう人が言ってる事をすぐ忘れてしまうのでしょう。
それとも人が言ってる事をそもそも聞いて居ないのでしょうか?
どこにでも居ますよね。
友人関係、会社関係等々公私様々な人間関係に。
勿論越後炒飯にも居ます。
まずはこの人です。

戦場では情報の誤認識が生死を分かちます。
この人の場合あっという間に敵陣に突っ込んで
そのまま命を落としそうなタイプの人では無いでしょうか。
お次はこの人です。

既に戦闘してて外には敵のお仕置き徒党。
正直戦闘中のメンバーにはどうする事も出来ず、
かと言って外に助けを求めると更に被害が膨れ上がると言う仕様。
ここは潔く墓場帰りを覚悟していると・・・

御親切にも2回目の忠告。
どうする事も出来ないと分かってて言っているのか、
武将に取り付けず悔しがっていたのか、
はたまた飲酒が原因で自分の発言を覚えていなかったのか。
何があったにせよ本人は凄く楽しそうにしていた事に
胸が痛くなる思いをしました。
さてさて皆様健康管理は万全ですか?
去年末に行われた越後炒飯忘年会の後ですが、
どうやら数名の方が腹痛を訴えておりました。
その時の席のグループを簡単に説明しますと・・・
1.私、由羅、國本、大和、双眼
2.流星、べるの、西条、綾兵
と言う組み合
え?2がもう既にやばい気がするって?
ではこちらの証言をご覧下さい。

さて、この証言から怪しい人物は2名です。
まずは腹痛を起こした3人以外の人。
次にノロをばら撒いた可能性がある人。
真相は藪の中。誰も知る事適いません。
皆様も飲み会の後はしっかりと休養を取って下さい。
話は変わって恒例のマングース事件ですが、
年が変わってもいじめは終わりません。
いじめっ子が居なくなれば次のいじめっ子が誕生するなんて
小学校ではよくあった光景ですよね。

ログインしてハブられてる事に気づいた時、
その日は何をしようか迷ってしまいますよね。
でもこの日はまさかの2回目があったんですよね・・・

マングースの勢力がやや優勢のようです。
チームハブとしては窮鼠猫を噛む勢いを付けなければなら無さそうです。
またいじめは別の形で行われるものです。
何気に越後炒飯一番のいじめっ子と言えばこの人でしょう。

恐ろしい強欲っぷりの発揮。
周りへの気遣いが全く成されていない
越後炒飯ではよく見かける日常風景です。
まぁ西条さんもキャラ数結構居るみたいだし、
どのキャラが帯を持って居ないか等もう誰も把握しきれていないのかも知れませんね。
さて帰参者キャンペーンが行われておりました。
皆様の一門にも懐かしい顔ぶれの方が復活なされたのでは無いでしょうか?
越後炒飯は帰参者が5名程おり、
中には数年ぶりと言う方もいらっしゃいました。
そんな中、
綾兵さんが待ちに待ち焦がれてたあの方が
ついに復活の兆しが見え始めてきたようです。

1日も早い復活をお待ちしております。
所でこのAさんと言う人。
実際の所綾兵さんなのだろうな?と私も思う所ですが確証がありません。
しかし何故Aさんと呼ばれているかと申し上げますと、
越後炒飯もAKB48同様チーム分けが勝手にされているようです。
その識別子は主にイニシャル、
姓名どちらかが引っかかるとアウトです。
このような識別で過去の侍をチェックしていくと、
主に武芸がほぼヒット、更に軍学も大体ヒットしていました。
チームA:
・綾兵さん(芸)
・西条明菜さん(芸)
・蘇芳あるりさん(軍)
チームK:
・甘寧(読:かんねい)さん(芸)
・丸々割腹(芸)
・丸々介錯(軍)
・乱気流さん(芸)
・國本正美さん(芸)
・鬼道戦死さん(芸)
・神島さん(芸、名前失念御免なさい)
・霞鉄心さん(芸、現在は越後景虎一門で活躍中)
チームB:
・本田べるのさん(芸、一時的に軍へ浮気実績有。)
・ぶんじろうさん(芸)
これは酷い。
ものの見事に9割以上のキャラが共通でヒットしているようです。
更にこの中に武士道が1人も該当しないと言うのも何かの暗示でしょうか。
辛うじて逃げ切れた軍学者、
吐銀次さん(濁点が付いたおかげでG)だけが異例なのでしょうか。
逃げ切れた芸は恐らくえりりんのみ。
彼は別の意味で協調性が無いと言われてしまうのでしょうか。
後は一門システムが出来上がる前に失踪したのあんさん(芸)がセーフ。
バナナ先輩の芸、近藤無双はアウト。
こうして見ると一門完成後から何か変なオーラ漂う一門だったんでしょうか。
そんな中、
周りの評価ダウンにより唯一の善意に浮上出来たっぽいのが源氏さんでしょう。
普段は寝てばかりですが、
動く時は結構アクティブに動いてくれるようです。
更に周りの一門衆と妙にシンクロする時があるようです。
まずはこちら。

譲り合う心が美しく裏目に出ている瞬間です。
更に。

源氏さん、
まさか全員の画面をチェック出来るような
変なプログラムを仕込んでっていませんよね・・・?
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下分け目の決戦は近い。
天下統一の夢破れ、
進む道が無くなってしまった萌黄上杉家。
路頭に迷う子羊のように
越後炒飯一同から覇気が薄れて行く。
新章、鳳凰の章が始まるまで後僅かな時に
彼らは何を成し得て行くのか?

術は避けられません。

チームA、再起動なるか?
次回残念なブログ!!
「大惨事2.14事件」
お楽しみに!
ネタが加速的に増えたらもう更新追いつけないお・・・
明けましておめでとう御座いました。
丸々切腹です。
光陰矢のごとしとか言う名台詞がありますが、
本当に時間が流れるのが最近早く感じます。
と言うよりも、
ついこの間ブログ更新をしたと思ったら
あっという間に1ヶ月が過ぎており、
正直時間の流れに頭が追いついてこれません。
むしろ土日は外出ばかりでろくに家に居られず
のんびりとSS探し+ブログ更新が出来ませんでした。
その内時間も取れるようになると思いますので、
皆様今年も越後炒飯一同を生暖かく見守って頂けたらと思います。
さて、
2012年がスタートして1ヶ月が経ちました。
こうして年明けを迎える記事を書くのも5年近くになるのでしょうか。
中の人の年齢もそれに伴い5歳程増えてるはずですが、
精神年齢的にどれほど成長しているのかと言うと
考えるだけで頭が痛くなりそうです。
ではこの1ヶ月を振り返ってみましょう。
今回の冒頭テーマは
「話の聞けない大人たち」です。
どうしてこう人が言ってる事をすぐ忘れてしまうのでしょう。
それとも人が言ってる事をそもそも聞いて居ないのでしょうか?
どこにでも居ますよね。
友人関係、会社関係等々公私様々な人間関係に。
勿論越後炒飯にも居ます。
まずはこの人です。

戦場では情報の誤認識が生死を分かちます。
この人の場合あっという間に敵陣に突っ込んで
そのまま命を落としそうなタイプの人では無いでしょうか。
お次はこの人です。

既に戦闘してて外には敵のお仕置き徒党。
正直戦闘中のメンバーにはどうする事も出来ず、
かと言って外に助けを求めると更に被害が膨れ上がると言う仕様。
ここは潔く墓場帰りを覚悟していると・・・

御親切にも2回目の忠告。
どうする事も出来ないと分かってて言っているのか、
武将に取り付けず悔しがっていたのか、
はたまた飲酒が原因で自分の発言を覚えていなかったのか。
何があったにせよ本人は凄く楽しそうにしていた事に
胸が痛くなる思いをしました。
さてさて皆様健康管理は万全ですか?
去年末に行われた越後炒飯忘年会の後ですが、
どうやら数名の方が腹痛を訴えておりました。
その時の席のグループを簡単に説明しますと・・・
1.私、由羅、國本、大和、双眼
2.流星、べるの、西条、綾兵
と言う組み合
え?2がもう既にやばい気がするって?
ではこちらの証言をご覧下さい。

さて、この証言から怪しい人物は2名です。
まずは腹痛を起こした3人以外の人。
次にノロをばら撒いた可能性がある人。
真相は藪の中。誰も知る事適いません。
皆様も飲み会の後はしっかりと休養を取って下さい。
話は変わって恒例のマングース事件ですが、
年が変わってもいじめは終わりません。
いじめっ子が居なくなれば次のいじめっ子が誕生するなんて
小学校ではよくあった光景ですよね。

ログインしてハブられてる事に気づいた時、
その日は何をしようか迷ってしまいますよね。
でもこの日はまさかの2回目があったんですよね・・・

マングースの勢力がやや優勢のようです。
チームハブとしては窮鼠猫を噛む勢いを付けなければなら無さそうです。
またいじめは別の形で行われるものです。
何気に越後炒飯一番のいじめっ子と言えばこの人でしょう。

恐ろしい強欲っぷりの発揮。
周りへの気遣いが全く成されていない
越後炒飯ではよく見かける日常風景です。
まぁ西条さんもキャラ数結構居るみたいだし、
どのキャラが帯を持って居ないか等もう誰も把握しきれていないのかも知れませんね。
さて帰参者キャンペーンが行われておりました。
皆様の一門にも懐かしい顔ぶれの方が復活なされたのでは無いでしょうか?
越後炒飯は帰参者が5名程おり、
中には数年ぶりと言う方もいらっしゃいました。
そんな中、
綾兵さんが待ちに待ち焦がれてたあの方が
ついに復活の兆しが見え始めてきたようです。

1日も早い復活をお待ちしております。
所でこのAさんと言う人。
実際の所綾兵さんなのだろうな?と私も思う所ですが確証がありません。
しかし何故Aさんと呼ばれているかと申し上げますと、
越後炒飯もAKB48同様チーム分けが勝手にされているようです。
その識別子は主にイニシャル、
姓名どちらかが引っかかるとアウトです。
このような識別で過去の侍をチェックしていくと、
主に武芸がほぼヒット、更に軍学も大体ヒットしていました。
チームA:
・綾兵さん(芸)
・西条明菜さん(芸)
・蘇芳あるりさん(軍)
チームK:
・甘寧(読:かんねい)さん(芸)
・丸々割腹(芸)
・丸々介錯(軍)
・乱気流さん(芸)
・國本正美さん(芸)
・鬼道戦死さん(芸)
・神島さん(芸、名前失念御免なさい)
・霞鉄心さん(芸、現在は越後景虎一門で活躍中)
チームB:
・本田べるのさん(芸、一時的に軍へ浮気実績有。)
・ぶんじろうさん(芸)
これは酷い。
ものの見事に9割以上のキャラが共通でヒットしているようです。
更にこの中に武士道が1人も該当しないと言うのも何かの暗示でしょうか。
辛うじて逃げ切れた軍学者、
吐銀次さん(濁点が付いたおかげでG)だけが異例なのでしょうか。
逃げ切れた芸は恐らくえりりんのみ。
彼は別の意味で協調性が無いと言われてしまうのでしょうか。
後は一門システムが出来上がる前に失踪したのあんさん(芸)がセーフ。
バナナ先輩の芸、近藤無双はアウト。
こうして見ると一門完成後から何か変なオーラ漂う一門だったんでしょうか。
そんな中、
周りの評価ダウンにより唯一の善意に浮上出来たっぽいのが源氏さんでしょう。
普段は寝てばかりですが、
動く時は結構アクティブに動いてくれるようです。
更に周りの一門衆と妙にシンクロする時があるようです。
まずはこちら。

譲り合う心が美しく裏目に出ている瞬間です。
更に。

源氏さん、
まさか全員の画面をチェック出来るような
変なプログラムを仕込んでっていませんよね・・・?
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下分け目の決戦は近い。
天下統一の夢破れ、
進む道が無くなってしまった萌黄上杉家。
路頭に迷う子羊のように
越後炒飯一同から覇気が薄れて行く。
新章、鳳凰の章が始まるまで後僅かな時に
彼らは何を成し得て行くのか?
術は避けられません。
チームA、再起動なるか?
次回残念なブログ!!
「大惨事2.14事件」
お楽しみに!
ネタが加速的に増えたらもう更新追いつけないお・・・
本格的2011年開幕
ようやく仕事が1日も無い2011年が始まりました。
こんにちわ。丸々切腹です。
いよいよ2011年も終わりが近づいておりますね。
皆様にとって2011年とはどういう1年だったでしょうか。
私はなんだかんだで色々と成す事が多く、
やり残した事はありませんが疲れた1年になりました。
こうしてブログ更新も月2回だったものも
月1回程度となって参りましたが、
これからも細々と続けて行きたいと思います。
そういえば先日、
流星さんが私の家に遊びに参りました。
結婚後初になる流星さんの訪問ですが、
妻とは既に面識がある為大きな緊張等も無く3人でお酒を飲んでました。
その時流星さんにお土産を頂戴致しました。
どうやら大航海から持ち帰ってきた品とか言ってましたが、
実際の所はよく分かりません。
しかしながら豪勢な包装がされているそのお土産で、
こんな高そうな品を頂戴しても良いのか戸惑ってしまいました。

よくよく見ると高級うなぎパイ。
ブランデー入りと言う今まで見た事の無いもので、
本当に美味しそうな逸品です。

裏面まで全て金ぴか箱。
なんとも言えない高級感が伝わってきますね。
ん?

んんっ?

んんんんんんんんんんんんんんんっっ!!!?
どうした2011年?私こんな疲れてるの?
12月だって言うのに賞味期限が9月に見えるよ?
駄目だ、おいしそうだけど
疲れてる状況で食べたら腹を下しそう・・・
とか思ってたら妻が食べたそうな目でこっちを見てた為、
9割方は妻に譲渡しました。
しかし1枚食べましたが非常に美味、
これで賞味期限が切れてないように見えたら最高だったと思います。
流星さん、2012年も元気良く残念であって下さい。
それではそろそろ年の瀬を迎えた越後炒飯一同の活動内容を振り返ってみましょうか。
まずは一門ダンジョン攻略についての話し合いです。
限られたメンバーで構成を作らなければならなく、
更に特化も偏ってしまう為どうしても
フル稼働しなきゃならない人が出て来てしまっており、
各々への負担が増えているのではないかと思う今日この頃です。

そんな負担もなんのその、
筆頭自身のやる気が全く感じられないのは悲しい所であります。
更にこちらの方も疲れてしまったのでしょうか?

ベルニズム大流行。
2012年はベルニズムを軸に構成を練って行けたら良いと思います。
勿論私は転生待機で御願いします。
さて、一時期いじめが色々と蔓延しておりましたが、
昨今になっても一向に改善に向う気配が感じられません。

昨日いじめてた子が今日はいじめられる。
小学生低学年の学級の様子を再現したような一門こそ
越後炒飯の本来の姿なのでは無いでしょうか。
「見た目は大人、頭は子供」
状態になっていそうで2012年も心配でなりません。
さてそんな中、
THE残念な陰陽師・りえりさんと天ヶ氏が千引の若雷へ行ってきたようです。
どうやら二人とも忍者を出撃させたようで、
普段見れないタッグがここに実現されておりました。

おかしいなぁ・・・
りえりには昔からあれこれ教えてもう心配要らない予定だったんだけどな・・・
それに天ヶ氏、
いくらりえりが居たからって蘇生2回通すとか信じたくない・・・
その後の二人の所感が以下になります。

まさこれ、
他人のせいにしてたりはしませんよね??
この二人、2012年は要注意が必要そうです。
そんな事件にわき目も触れず、
我々の筆頭が戦いへ赴くようです。
今回の標的は道摩根の国の3雷+芦屋道満。
まず最初に行われた事は、
予想通りの筆頭いじめから入ってました。

しかしさすがに筆頭。
そろそろ耐性が付いてきたのでしょうか。
自分へのいじめに自分も参加すると言う
今までに無かった新しい自虐の形がここに完成。
しかしいつまでもいじめあってても何にもなりません。
まずは戦ってみない分には何もなりませんよね。
と、言う事で戦闘を開始してみましたが・・・

一門員が頑張ってるのに筆頭が足を引っ張るとか
いじめにはいじめで報復。
この後筆頭はこっぴどくお説教されたそうなされなかったそうな。
さて、年末と言う事で飲み会もいっぱいですね。
12月な主だった飲み会と言えば・・・
・会社の忘年会
・会社の同世代の忘年会
・中学時の部活の忘年会
・不動先輩の結婚式
・越後炒飯の忘年会
・会社の仕事納めの納会
等など、
とにかく酒を浴びる日々をすごした方も沢山いらっしゃるはずです。
飲み会の場になるとついつい飲み過ぎてしまう方が必ず1人はおり、
酷い時は私自身が飲み過ぎた事も多々あります。
さて、そんな飲み過ぎた人に
よからぬ事を考えてる悪い大人はいませんよね・・・?

切腹を介錯して頂き本当に有難う御座いました。
それでは皆様よいお年を。
2012年も健康第一に残念脱却を目指し頑張って行きましょう。
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下統一を目指し戦い続ける萌黄上杉家一同。
越後炒飯一同も連戦が続き疲れの色が見え始める。
そんな中戦いに疲れ果てた人が見た光景は
更なる戦いへの狼煙と仲間同士のいがみ合いだった。
果たして越後炒飯一同がベストエンディングを見る日は訪れるのだろうか?

足りないどころか元々ありません。

まともな冗談は言えないのか??
次回残念なブログ!!
「サンタさんはいつ来るの?(仮)」
お楽しみに!!
さぁ始めようか・・・
大掃除を・・・
こんにちわ。丸々切腹です。
いよいよ2011年も終わりが近づいておりますね。
皆様にとって2011年とはどういう1年だったでしょうか。
私はなんだかんだで色々と成す事が多く、
やり残した事はありませんが疲れた1年になりました。
こうしてブログ更新も月2回だったものも
月1回程度となって参りましたが、
これからも細々と続けて行きたいと思います。
そういえば先日、
流星さんが私の家に遊びに参りました。
結婚後初になる流星さんの訪問ですが、
妻とは既に面識がある為大きな緊張等も無く3人でお酒を飲んでました。
その時流星さんにお土産を頂戴致しました。
どうやら大航海から持ち帰ってきた品とか言ってましたが、
実際の所はよく分かりません。
しかしながら豪勢な包装がされているそのお土産で、
こんな高そうな品を頂戴しても良いのか戸惑ってしまいました。

よくよく見ると高級うなぎパイ。
ブランデー入りと言う今まで見た事の無いもので、
本当に美味しそうな逸品です。

裏面まで全て金ぴか箱。
なんとも言えない高級感が伝わってきますね。
ん?

んんっ?

んんんんんんんんんんんんんんんっっ!!!?
どうした2011年?私こんな疲れてるの?
12月だって言うのに賞味期限が9月に見えるよ?
駄目だ、おいしそうだけど
疲れてる状況で食べたら腹を下しそう・・・
とか思ってたら妻が食べたそうな目でこっちを見てた為、
9割方は妻に譲渡しました。
しかし1枚食べましたが非常に美味、
これで賞味期限が切れてないように見えたら最高だったと思います。
流星さん、2012年も元気良く残念であって下さい。
それではそろそろ年の瀬を迎えた越後炒飯一同の活動内容を振り返ってみましょうか。
まずは一門ダンジョン攻略についての話し合いです。
限られたメンバーで構成を作らなければならなく、
更に特化も偏ってしまう為どうしても
フル稼働しなきゃならない人が出て来てしまっており、
各々への負担が増えているのではないかと思う今日この頃です。

そんな負担もなんのその、
筆頭自身のやる気が全く感じられないのは悲しい所であります。
更にこちらの方も疲れてしまったのでしょうか?

ベルニズム大流行。
2012年はベルニズムを軸に構成を練って行けたら良いと思います。
勿論私は転生待機で御願いします。
さて、一時期いじめが色々と蔓延しておりましたが、
昨今になっても一向に改善に向う気配が感じられません。

昨日いじめてた子が今日はいじめられる。
小学生低学年の学級の様子を再現したような一門こそ
越後炒飯の本来の姿なのでは無いでしょうか。
「見た目は大人、頭は子供」
状態になっていそうで2012年も心配でなりません。
さてそんな中、
THE残念な陰陽師・りえりさんと天ヶ氏が千引の若雷へ行ってきたようです。
どうやら二人とも忍者を出撃させたようで、
普段見れないタッグがここに実現されておりました。

おかしいなぁ・・・
りえりには昔からあれこれ教えてもう心配要らない予定だったんだけどな・・・
それに天ヶ氏、
いくらりえりが居たからって蘇生2回通すとか信じたくない・・・
その後の二人の所感が以下になります。

まさこれ、
他人のせいにしてたりはしませんよね??
この二人、2012年は要注意が必要そうです。
そんな事件にわき目も触れず、
我々の筆頭が戦いへ赴くようです。
今回の標的は道摩根の国の3雷+芦屋道満。
まず最初に行われた事は、
予想通りの筆頭いじめから入ってました。

しかしさすがに筆頭。
そろそろ耐性が付いてきたのでしょうか。
自分へのいじめに自分も参加すると言う
今までに無かった新しい自虐の形がここに完成。
しかしいつまでもいじめあってても何にもなりません。
まずは戦ってみない分には何もなりませんよね。
と、言う事で戦闘を開始してみましたが・・・

一門員が頑張ってるのに筆頭が足を引っ張るとか
いじめにはいじめで報復。
この後筆頭はこっぴどくお説教されたそうなされなかったそうな。
さて、年末と言う事で飲み会もいっぱいですね。
12月な主だった飲み会と言えば・・・
・会社の忘年会
・会社の同世代の忘年会
・中学時の部活の忘年会
・不動先輩の結婚式
・越後炒飯の忘年会
・会社の仕事納めの納会
等など、
とにかく酒を浴びる日々をすごした方も沢山いらっしゃるはずです。
飲み会の場になるとついつい飲み過ぎてしまう方が必ず1人はおり、
酷い時は私自身が飲み過ぎた事も多々あります。
さて、そんな飲み過ぎた人に
よからぬ事を考えてる悪い大人はいませんよね・・・?

切腹を介錯して頂き本当に有難う御座いました。
それでは皆様よいお年を。
2012年も健康第一に残念脱却を目指し頑張って行きましょう。
☆ ★ ☆ 次回予告 ☆ ★ ☆
天下統一を目指し戦い続ける萌黄上杉家一同。
越後炒飯一同も連戦が続き疲れの色が見え始める。
そんな中戦いに疲れ果てた人が見た光景は
更なる戦いへの狼煙と仲間同士のいがみ合いだった。
果たして越後炒飯一同がベストエンディングを見る日は訪れるのだろうか?
足りないどころか元々ありません。
まともな冗談は言えないのか??
次回残念なブログ!!
「サンタさんはいつ来るの?(仮)」
お楽しみに!!
さぁ始めようか・・・
大掃除を・・・



